のぞき荘

「はぁ。もうどうしよう……バイトの給料はまだ先だし、家賃が……」
ほう、そう言う事か。俺は今、ある覗き穴からある女性を覗き見ている。どうやら金欠気味らしい。
だがこれでいい。これで弱みを握れた。
――俺の名はゆうすけ。大学を卒業してから今に至るまで無職のニートだった。
でも、ある日、両親に言われて
「え?出てけ?」
そう、両親に追い出された。で、俺は今は亡き祖父が遺した財産であるぼろアパートにやってきて、大家として住み込みで働く羽目に。
だがそこにいるのは糞生意気な女たちばかり。
「なんだよ。家賃、持って来たのか?まだなら今日の分は?」
「も、もう下着がないんです。だから……だからこれで許してください……」
涙ながらに訴えて来る住人。ククク、覗き穴で見て既に知ってたけどな!
「よーし。契約成立だ。これから毎日、メチャメチャにハメ倒してやるから覚悟しろよ」
「……あ、あぁあああああ……」
で、俺は彼女の豊満な胸を弄りまくる。
「乳首弄られるの、そんなに好きなのか?いつもオッ○イでオ○ニーしてるだろ?」
「んんっ、ち、違います……」
「じゃあ何だよこの節操なく硬くなっている乳首は」
「それじゃいよいよだぜ……」
「やぁ……ぁ……」
さて、本番だ……!
――これは、美少女な住人達とエッチしまくってしまうお話。是非ご堪能ください。
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